鳥取砂丘でのイベントの媒体を担当させていただきました。鳥取砂丘は昭和の時代の”観光”の方法で現代もそのままの現状であるために、集客力はあるものの、その滞在時間は残念ながら半日もない。。。経済効果を潤滑なるよう、ちょっとでも長く鳥取砂丘に滞在してもらえるよう、また鳥取砂丘に行きたくなってもらえるように、まずは、鳥取砂丘のイメチェンを。まだまだ、三回目ですが、ちょとずつ、新しいアングルでの鳥取砂丘を、知っていただくために、みんなの知らない鳥取砂丘を表現しています。

25/12/2017